32歳、妻子持ち。生きねば研究、再始動。
32歳、妻子持ちになりました。 禅者➡︎キリスト者(カトリック➡︎ルター)➡︎再び禅者へ 三位一体の神への信仰との別れ 底が抜けたまま、走り続ける? 最近読んだ本。哲学と戦後政治…
「本気で遊ぶ」とは、「没落・敗北」をかけて戦うということ。
ニーチェの「超人思想」は「遊び」として受け取られる時にのみ、生きねばの役に立つ。
1つの「趣味」として、私は私の戦いに打って出る。しかしその「趣味」を本気で探求する。
生きねば哲学の根本構造は、
「本気の遊び」を生きるということ。
人は「目標」を持たねば、生きがいを持って生きられない。
「生きねば」できない。
しかし「目標」に執着して焦り、死ぬほどに悩むのが人間だ。
だから目標を「遊び」として、しかし本気で求めていくこと。
ツァラトゥストラをなぜ読むのか。
それはルサンチマンを置き去りにするため。
社会への呪い、嘆き、
社会批評などもうやめて、
社会などもう「通り過ぎ」て、
脇目も振らずに我が道を歩くため。
永遠回帰を受け止めることも、
そのための試練である。
一切が無限に繰り返されるとしても、
今日の20:15ごろから、
東京から埼玉へ戻るので、
お暇な方いたら、
通話で話聞かせてください〜
DM待ってます!
娘が我が実家に一泊2日する。初めて。
まぁそれは良いとして、
両親はいま何を求めていて、
何に不満を感じているのか
ここをじっくり聞き取る機会にしたい。
一方的なアドバイスほど、
お互いにとって無意味なものはない。
まず相手を理解すること。
そこで初めて,次のステップが始まる。

気軽にコメントください。(メルアド不要でコメント可能です)