キリスト教入門記[3]私は主役ではなく神の道具・器。神の愛を感じなくとも、信じて主のもとへ何度も立ち返る。
自分は主役ではなく、神の道具。神の愛を感じなくても、主のもとへ何度でも帰る。 最近気づいたこと。いまのぼくにとっての「偶像崇拝」(神以外のものを崇めること)は、人からの賞賛であり、自分が他の人よりも優れた面を持つという優…
明日は子ども食堂の手伝いだ!
早起きして、仕事を終わらせねば!
寒いおかげで布団が気持ち良いね。
おやすみなさい。
疲れた!頭痛い!
夜のミーティングは嫌だなぁ。
イヤホン耳に突っ込んで、
音楽でなんとか起きる。
スターウォーズのBGMで
今朝も仕事頑張ろう。
疲れたら坐禅。
あと昨晩読んだアランの『幸福論』良かった。
今までなかなかとっつきづらかったけど
こりゃ生きねば哲学とめっちゃ重なるな。
精神的な,宗教的に問題を捉えることをやめて、
大学生とおしゃべりできて、
めっちゃありがたかったです。
宮沢賢治は、
自己犠牲的な愛の理想世界を
究極のところまで追い求め、
その果てに過労死するまで貫いた生涯だったと、私は考えています。
その生き方は、
この現実世界では成り立たない、
だからこそ美しいと
最近、仕事頑張って、
褒められることも増えて
ちょっと傲慢になっている気がする。
すると、
ミスした時とか、
ちょっと撤退できないときとかに
それを隠そうとする気持ちが生まれる。
自分は「もっと」できるやつですよ、と
現実の自分を認めずに、
誤魔化そうとしてしまうのだ。
自信がついてきて

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