人はなぜ宗教を求めるのか②改善不能な自己への絶望
前回は「自己への不信・自意識の闇」に留まることに耐えきれずに宗教を求める、という流れになんとか強引にまとめきりました。 けれども、ぼく自身のなかで「宗教を求める」という気持ちは決して整理されているわけではありません。生物…
今はドストエフスキーの『白痴』を読み進めている。
ナスターシャ・フィリーポヴナの名の日の乱痴気騒ぎの迫力には圧倒される。
読んでいると鼓動がバクバクして、
呼吸も浅くなっていくリアリティ
ドストエフスキー小説は、
長いから焦って読み進めたくなっちゃうけど、
娘がやっと保育園に復帰できた。
この2週間はストレスやばかったけど、ようやくひと段落した。
明日も仕事がみっちりだけど、
温泉行って身体を休めながら、仕事を進める。
小説原稿は1ヶ月手がつけられなかったけど、アイデアはたくさん書き溜められてワクワクだ。
子守りと仕事のダブルワーク、
何とか乗り切った!
つい妻に当たりそうになるが、
下記の聖句で何度も踏みとどまれた。
"しもべが命じられたことをしたからといって、主人はそのしもべに感謝するでしょうか。
人生で3度目の
友達の引っ越しバイトをセッティング。
1回目は、人生で最も疲れた一日,
新居と旧居を車で12往復し、
事前に荷造りをしていなかった友人に強い殺意を覚えた。
2回目は、
夜逃げ御用達の引っ越し業者に当日アポでの引っ越し作業。
引っ越し作業途中で、

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