キリスト教入門記[2]自由意志への信頼と内輪争いのしょぼさ
クリスチャンの内輪争いのショボさ。人を信頼して自由意志を与えてくださっている神。 もう2ヶ月くらい近くのカトリック教会の入門講座、聖書講座に参加させて頂いている。神父サマの考え方とぼくはとても相性が良い気がしていて、いつ…
キリスト教
2019.03.16 ばさばさ
クリスチャンの内輪争いのショボさ。人を信頼して自由意志を与えてくださっている神。 もう2ヶ月くらい近くのカトリック教会の入門講座、聖書講座に参加させて頂いている。神父サマの考え方とぼくはとても相性が良い気がしていて、いつ…
キリスト教
2019.01.01 ばさばさ
「自分の苦しみと苦悩を、神に語りかけることができる」 キリスト教、すてきだなぁと思うところはたくさんありますが、 今回は「自分の苦悩を語りかける相手がいること」に注目してみます。 生きる苦しみ・悩みが自分独りだけのもので…
『謎の空海 誰もがわかる空海入門』三田誠広
空海についてはほとんど知識なしで読んだが、とても良い本だった。
著者は若い頃に『僕って何』で芥川賞を取った小説家でもあり、『空海』という歴史小説も書いている。更には『法華経入門』『わたしの十牛図』などの仏教解説から『釈迦とイエス
3兄弟と母で
持ち家問題・資産運用・遺産相続について、
楽しい大激論。
お金についても
お互いに遠慮なく喋れる
兄弟という存在のありがたさ。
そしてお金の問題は、
その都度の仮定的に決断したら、
もう考えないで忘れること。
また考えるべき時がきたら、考えること。
○ニーチェから学べること。
・「自由なる精神」の軽やかな生き方。
↔️「重力の霊」といかにして戦うか。
➡︎子どものように生きること。
・「没落」や損を敗北を受け入れること。没落の生を生きるという自覚。
「没落した!」と、後悔しないで、忘れる。
○ニーチェの「自由なる精神」。
・「後悔」という苦しみの根源を断つために。
なぜニーチェは「そうあった」を、あれだけ敵視したのか。
「価値創造者」として、最強の我は、自分自身が価値を決める。誰にも自分を否定させない。
文章の書き方について
兄貴に聞かれた。
書くということは、
何かに感動したということだが、
感動したのが
本の中の文章なのか、思想なのか
旅の経験なのか、
ある人の生き様なのか、
その感動の素材によって、
書き方は大きく変わるな。
感動をいかに伝えるか、
それを書くことによって、
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