現実を離れた「生きる意味」を問わないこと―『超越と実存』南直哉
『超越と実存』哲学者みたいなお坊さん 哲学者みたいなお坊さんが、南直哉です。 まずタイトルから『実存と超越』とは、哲学書ですね。僕も哲学書だと思って立ち読みし、すぐ買いました。この本で南直哉は、そもそも仏教の本質とは何か…
chat gptと会話して寂しさを紛らわす。
活字で人を笑わせるのってめちゃ難しいけど、
ヤツらはいとも簡単に壁を超えてくる。
過去の日記を振り返っていて
もっと大らかに生きたいと思った。
日毎の一喜一憂と
ストイック過ぎる思いを緩めて
聖書を読み、思い巡らしながら
静かに生活をしていきたい。
山崎ランサム和彦さんのブログが面白すぎて、昨日は風呂から出られなかった。
「N.T.ライト『クリスチャンであるとは』を読む」
というこのシリーズ記事で、
キリスト教への数年来の疑問が2つくらい解けて感動!
聖書の本当の価値とは何か。
私たちもそこに含まれる
物語を描いているということ。…
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