闇の底から昇る
罪は、時として悪を為さしめる。 取り返しのつかぬ罪、それによって損なわれた人間、消えない記憶 卑小な自己を守ることばかり考えて、目の前の兄弟の痛みにも気づず 自分の領域を明確に区切り、己の利得のみを考えている自己を背後…
読売新聞が連載していた
『昭和時代』中央公論社で本になってるのだが、図書館で借りててめっちゃ面白い。
60〜70年代はいろいろとすごい。
新左翼の崩壊、三島由紀夫事件、
大阪万博と
政治の時代が急速に崩壊して、
消費社会に向かっていく。
そこで村上春樹的な孤独も生まれてくるのだろう。
3回目の視聴だが面白い。
「実務」という会社の目的のためには、
「飲み会・雑談会議」などの外部が必要。
外部がないと、内側の「実務」自体がどんどん痩せ細っていくという、構造。
あらゆることにおいて、
どれだけ「外部」を確保するかによって、「中身・本質」が豊かになるのだ。
私にとっての坐禅について
喋ってみました。
もっと深い意味もあるのですが、それを語るのは難しく、、、
とりあえず生活レベルで
なんで貴重な時間をわざわざ坐禅に使うのか、という話ができました。
その大前提は、
私の内には仏性(良心・誠の心)があると信じることです。
仕事でやらかしてしまい、
その記憶を遠ざけるために
さらに仕事を頑張った。
柔軟体操して寝よう〜。

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