信仰とは②理性の及ばぬ神秘へ、意志の手でしがみつく。
今回は「信仰なんて…」と、とりあえず斜めに見てしまう人に向けて、「信仰とは一体なにか」哲学的な著作からご紹介し、 信仰はただの盲信なく、真剣で誠実で勇気ある営みであることをすこしでも伝えられたらと思います。 信仰と真理・…
キリスト教
2020.07.04 ばさばさ
今回は「信仰なんて…」と、とりあえず斜めに見てしまう人に向けて、「信仰とは一体なにか」哲学的な著作からご紹介し、 信仰はただの盲信なく、真剣で誠実で勇気ある営みであることをすこしでも伝えられたらと思います。 信仰と真理・…
キリスト教
2019.03.16 ばさばさ
イエスが私を愛してくれているということが信じられない 「キリスト教求道記」を始めてみます。 他の記事は、それなりの責任も意識して、他人さまにも見せられる質の記事を意識して書いているのですが、このシリーズでは、ぼく自身のキ…
『謎の空海 誰もがわかる空海入門』三田誠広
空海についてはほとんど知識なしで読んだが、とても良い本だった。
著者は若い頃に『僕って何』で芥川賞を取った小説家でもあり、『空海』という歴史小説も書いている。更には『法華経入門』『わたしの十牛図』などの仏教解説から『釈迦とイエス
3兄弟と母で
持ち家問題・資産運用・遺産相続について、
楽しい大激論。
お金についても
お互いに遠慮なく喋れる
兄弟という存在のありがたさ。
そしてお金の問題は、
その都度の仮定的に決断したら、
もう考えないで忘れること。
また考えるべき時がきたら、考えること。
○ニーチェから学べること。
・「自由なる精神」の軽やかな生き方。
↔️「重力の霊」といかにして戦うか。
➡︎子どものように生きること。
・「没落」や損を敗北を受け入れること。没落の生を生きるという自覚。
「没落した!」と、後悔しないで、忘れる。
○ニーチェの「自由なる精神」。
・「後悔」という苦しみの根源を断つために。
なぜニーチェは「そうあった」を、あれだけ敵視したのか。
「価値創造者」として、最強の我は、自分自身が価値を決める。誰にも自分を否定させない。
文章の書き方について
兄貴に聞かれた。
書くということは、
何かに感動したということだが、
感動したのが
本の中の文章なのか、思想なのか
旅の経験なのか、
ある人の生き様なのか、
その感動の素材によって、
書き方は大きく変わるな。
感動をいかに伝えるか、
それを書くことによって、
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