自分(たち)だけを慰める宗教へ。キリスト者の理想。カール・ラーナー
宗教は(もっと言えばあらゆる文化は)人をより切実に、より真剣に現実の真っ只中へと向かわせるものであって欲しいと、ぼくは思います。宗教は現実逃避の手段であってはならないし,一時の気休めであってはいけないと思います。 しかし…
庭で鳥がお亡くなりになっていたので、
前に飼っていた文鳥の隣に埋めてあげた。
今日はルッコラの種を蒔いた。
去年の枝豆はダメだったから,今度はうまく行って欲しい。
もう少し暖かくなったら、リーフレタスも植える。
しそは勝手に生えるらしいので
去年生えていたとこの土をばら撒いておいた
執筆中の小説の第1場面はほぼ完成した。
あとは、一読して読者に伝わる描写になっているのか、文章表現として完璧を目指すだけだ。
3つの時空を混在させているので、初読ではどうしても読みずらくなる。
回想はカットしても良いのかも知れない。
この本で、
アメリカのフェミニズムの1つの目標は
「女性が男性のようにマッチョになる」ことだったが、
日本でその目標はあまり意識されず、
むしろ、
「男性も女性のように家事・育児に参加すべき」と言った
逆の目標が意識されているのではないか、とあった(雑なまとめ)
あれこれ読んでたら
かゆみが治ったので、やっと眠れそうだ。
春先は毎年つらい。
体力をつけて乗り切るしかないぞ。
おもろい。
『邪宗門』高橋和巳が蘇る。
去年かじった日本のフェミニズム史も面白かったが、
テーマ史を通して、
日本の近現代史を深めて行きたい。
昨今の政治状況を見ていて、
キレイゴトを言っていられない時代に入ったと感じる。
理想ではなく、
生存戦略を考える時代。

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