信仰とは③思想ではなく、実践の積み重ねである。
「信仰とは」シリーズ、第三弾です。 今回はカール・ヒルティの『幸福論』を中心に「信仰とは何か」を考えてみます。 本書は、まさに「生活者」のための信仰書、という気がします。 日々様々に降りかかる出来事の真っ只中で、それでも…
キリスト教
2020.07.26 ばさばさ
「信仰とは」シリーズ、第三弾です。 今回はカール・ヒルティの『幸福論』を中心に「信仰とは何か」を考えてみます。 本書は、まさに「生活者」のための信仰書、という気がします。 日々様々に降りかかる出来事の真っ只中で、それでも…
キリスト教
2020.07.04 ばさばさ
今回は「信仰なんて…」と、とりあえず斜めに見てしまう人に向けて、「信仰とは一体なにか」哲学的な著作からご紹介し、 信仰はただの盲信なく、真剣で誠実で勇気ある営みであることをすこしでも伝えられたらと思います。 信仰と真理・…
哲学書
2020.05.07 ばさばさ
このブログにしても、「生きねば活動」にしても、ぼくは「何か本当に価値あることのために生きたい」と、頭の片隅で考えてはいる。 しかし、頭の隅でそうは考えても、その実践となると困難である。 「人のためを思って」何か行動したつ…
今日は朝からうすーくカフェイン入れて仕事終わらせた。
保育園お休みなので、
仕事のことは忘れて
娘と遊びながら内省&オーディブル。
イーロンマスクの伝記、もう直ぐ聞き終わる。めちゃおもろい。
午後は娘を学童に連れてって、
社会経験を積ませる笑
コーチング終わる。
「これまでの経験と学びを本にしたい」
とのことで、
じゃあ、「何故本にしたいのか」
対話の中で深掘りしていった。
核心にあったのは、
組織における悪いパターンを
繰り返してほしくないとのこと。
そのためには、
『7つの習慣』のように
理論を究極にシンプルに、
今日も朝からコーチング。
管理職の方とセッション。
結局のところ、
トップは社内の問題全てを、
最終的にどうにかしなければならない。
経営者は本当に大変だ。
トップにとっては
労働時間という概念など、
存在しないのが現実である。
「労働者」を超えた人たちがいて、
『独学大全』とか読んで
自分の乱読を秩序化しようと思ったけど、
成果とタスクを求められるのは
仕事と家庭でだけで十分だ。
読書は気の向くままに
読み散らかしていこう。
余裕ができたら、秩序化したいけど、
今はとにかく、
仕事や成果を忘れて読み耽るだけの時間が必要なのだ。
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