人生記前編「生きることに悩み禅道場へ。一杯の味噌汁に涙する」
こんにちは、ばさばさ(海野つばさ/あいづち兄さん)です。 あいづち兄さんやらこのブログやらをやっているぼくを「一体何者なんだ?」とあやしく思っている方も多いと思いますから、今回は自己紹介記事を書いてみます。 自分がどうし…
やっと涼しくなったので
家族3人並んで寝るようになった。
すると、
アラームで家族を起こさないように
マッハで起きれるようになり
ありがたや。
いつか奥さんに
「うるさい」と怒られるのが怖い。
「本気で遊ぶ」とは、「没落・敗北」をかけて戦うということ。
ニーチェの「超人思想」は「遊び」として受け取られる時にのみ、生きねばの役に立つ。
1つの「趣味」として、私は私の戦いに打って出る。しかしその「趣味」を本気で探求する。
生きねば哲学の根本構造は、
「本気の遊び」を生きるということ。
人は「目標」を持たねば、生きがいを持って生きられない。
「生きねば」できない。
しかし「目標」に執着して焦り、死ぬほどに悩むのが人間だ。
だから目標を「遊び」として、しかし本気で求めていくこと。
ツァラトゥストラをなぜ読むのか。
それはルサンチマンを置き去りにするため。
社会への呪い、嘆き、
社会批評などもうやめて、
社会などもう「通り過ぎ」て、
脇目も振らずに我が道を歩くため。
永遠回帰を受け止めることも、
そのための試練である。
一切が無限に繰り返されるとしても、
今日の20:15ごろから、
東京から埼玉へ戻るので、
お暇な方いたら、
通話で話聞かせてください〜
DM待ってます!

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