「人間のものさし」を受け容れること.「神のものさし」を目指すこと.
「神が創った世界になぜ悪があるのか」という古典的な問いには、 古典的な答え「その部分だけ切り取ったら悪に見えるだけで、全知全能の神の視点からしたらそれは決して悪ではない。この世界は全て善である。一見悪に見えるものも、神は…
キリスト教
2019.05.12 ばさばさ
「神が創った世界になぜ悪があるのか」という古典的な問いには、 古典的な答え「その部分だけ切り取ったら悪に見えるだけで、全知全能の神の視点からしたらそれは決して悪ではない。この世界は全て善である。一見悪に見えるものも、神は…
哲学・思想
2018.11.09 ばさばさ
「my読書」ということで、無理に1テーマにまとめることはせずに、読んで感じたことを書き残していきます。 ここのとこ、ぼくが一日一生の基礎を置いているところの、禅の道に動揺をきたすゴタゴタがありました。そのため生の基礎をち…
「善い趣味でも、悪い趣味でもない。私の趣味なのだ。それを私は恥ずかしいとは思わないし、もはや隠し立てもしない。
『これは──私の道だ。──君たちの道はどこにあるのか』。『道とは?』と私に尋ねた人に、私はこう答えた。なぜなら、道そのものなど、どこにもないからだ。」
今日の昼12時ごろに、
スペースやりたいと思います。
もしおしゃべりしたい方いましたら
時間も調整可能なので
DM等くださいませ!
子どもが生まれる前は
効率化の仕事術や休息術やら
色々読み漁って
試行錯誤の毎日だったけど、
子どもが生まれてからはもう、
ただひたすらに根性と体力と早起きである。
効率なんて設計する余裕はない。
ランニングする余裕もないから
ダンベルとスクワット、
そして子どもとのダンスあるのみ。
ニーチェのペシミズムについて。
「健康な人間にとり、世界が無意味であり生存が苦痛に満ちたものであるという事態は、悦ばしい仮説、欲求の対象であり、真理ではありません。
○「感情を味わうために生きる」ことを止めるテーラーワーダ仏教。
・喜びの感情や期待によって、嫌なことを乗り越えようと、私は毎日頑張っている。
・ショーペンハウアー的な厭世主義、脱俗的な生。ニーチェの批判と大乗仏教の繋がり
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