信仰とは③思想ではなく、実践の積み重ねである。
「信仰とは」シリーズ、第三弾です。 今回はカール・ヒルティの『幸福論』を中心に「信仰とは何か」を考えてみます。 本書は、まさに「生活者」のための信仰書、という気がします。 日々様々に降りかかる出来事の真っ只中で、それでも…
キリスト教
2020.07.26 ばさばさ
「信仰とは」シリーズ、第三弾です。 今回はカール・ヒルティの『幸福論』を中心に「信仰とは何か」を考えてみます。 本書は、まさに「生活者」のための信仰書、という気がします。 日々様々に降りかかる出来事の真っ只中で、それでも…
キリスト教
2020.07.04 ばさばさ
今回は「信仰なんて…」と、とりあえず斜めに見てしまう人に向けて、「信仰とは一体なにか」哲学的な著作からご紹介し、 信仰はただの盲信なく、真剣で誠実で勇気ある営みであることをすこしでも伝えられたらと思います。 信仰と真理・…
キリスト教
2019.06.22 ばさばさ
なぜ神を信じるのか?神は本当に存在し、世界を創造したのか?イエスの復活を「本当に」信じるのか?・・・etc。 信仰に対しては、誰もが様々な問いをぶつけたくなることでしょう。 果たして、信仰はこうした問いに答えられなくては…
上司への2月の業務報告も無事終わる。
2月は学童パートも多く入れたので、
目標収入を達成できたと思う。
3月も同様なので、あとは体調管理。
不動産に電話して、
家賃の一部を経費として申請する手筈も整えた。
自動車保険,Wi-Fi,車検
という重たいタスクも潰した
確定申告というラスボスを倒す。
HANAのオーディション等を見ていて、
「女性にとって自分に自信をもつこと」
これがいかに大きな課題であるかに、とても驚く。
自分に自信を持つために、人生を賭けると言うこともありうるのだろう。
それに対して男の(私の)、
あまりにも簡単な自己愛・自己肯定よ。
現代の物語に足りていないのは、
男性が成長するストーリーなのではないか。
みんなが女性の成長を描きたがる。
私も全くそうである。
しかし、だからこそ、
その描きずらい男性の成長をなんとか描いてみることによって、
「女性の成長」との対立軸を
打ち出すことができるのではないか。
ドストエフスキー自身は、
同時代的な世界において、
個人的なことを描いた。
スケールとしては決して大きくはない。
しかし、
この限られたスケールのことを
どこまでも深く掘り抜いて描いた。
それと同時に、
当時のロシアという時代には、
既にポストモダンに至るまでの
問題系が出揃っていた。
妻がハマり出した
アーティストHANA
一緒にNO NO girl'sの
オーディションから見てるが、熱い。
私も小説を書くものとして、
「自分の表現を誰かに見てもらいたい」
と願う。
そのことの厳しさを教えてくれる。
スキルがなくちゃ当然ダメだが、
スキルがあるだけじゃダメ。
文章修行で伸びるものと、
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