『ゼロ年代の想像力』後編 同質的で安全な世界を出て他者と向き合う
「世界が物語を与えてくれない」ことを嘆く受け身の生 先の記事に見たように、アニメ版『エヴァンゲリオン』の碇シンジやセカイ系は「世界が物語(意味)」を与えてくれないことを嘆き、引きこもりたいあるいは美少女から肯定されたい…
文学
2018.07.31 ばさばさ
「世界が物語を与えてくれない」ことを嘆く受け身の生 先の記事に見たように、アニメ版『エヴァンゲリオン』の碇シンジやセカイ系は「世界が物語(意味)」を与えてくれないことを嘆き、引きこもりたいあるいは美少女から肯定されたい…
文学
2018.07.26 ばさばさ
「この現実にはなんのロマンもない。俺に非日常をよこせ!」という嘆き こんな嘆きがあなたの心にはないでしょうか。 世界の危機も、政治運動も、命をかけた戦いも、戦友も、なんのロマンも見当たらず、みじめな自分だけがただ暮らして…
「善い趣味でも、悪い趣味でもない。私の趣味なのだ。それを私は恥ずかしいとは思わないし、もはや隠し立てもしない。
『これは──私の道だ。──君たちの道はどこにあるのか』。『道とは?』と私に尋ねた人に、私はこう答えた。なぜなら、道そのものなど、どこにもないからだ。」
今日の昼12時ごろに、
スペースやりたいと思います。
もしおしゃべりしたい方いましたら
時間も調整可能なので
DM等くださいませ!
子どもが生まれる前は
効率化の仕事術や休息術やら
色々読み漁って
試行錯誤の毎日だったけど、
子どもが生まれてからはもう、
ただひたすらに根性と体力と早起きである。
効率なんて設計する余裕はない。
ランニングする余裕もないから
ダンベルとスクワット、
そして子どもとのダンスあるのみ。
ニーチェのペシミズムについて。
「健康な人間にとり、世界が無意味であり生存が苦痛に満ちたものであるという事態は、悦ばしい仮説、欲求の対象であり、真理ではありません。
○「感情を味わうために生きる」ことを止めるテーラーワーダ仏教。
・喜びの感情や期待によって、嫌なことを乗り越えようと、私は毎日頑張っている。
・ショーペンハウアー的な厭世主義、脱俗的な生。ニーチェの批判と大乗仏教の繋がり
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