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禅

人生記

人生記前編「生きることに悩み禅道場へ。一杯の味噌汁に涙する」

2020.01.05 ばさばさ

こんにちは、ばさばさ(海野つばさ/あいづち兄さん)です。 あいづち兄さんやらこのブログやらをやっているぼくを「一体何者なんだ?」とあやしく思っている方も多いと思いますから、今回は自己紹介記事を書いてみます。 自分がどうし…

zoomや音声通話もお気軽に。

arigato.mylife@gmail.com
(月)〜(木)の9〜16時(娘の保育時間中)は比較的空いております。

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カラマーゾフ翼 | 旧:ばさばさ フォロー

ドストエフスキー探求メモと小説執筆。臨済禅の修行を経てキリスト者に。妻子と3人田舎暮らし。家事と仕事と子育て奮闘中。新宿路上で無料お悩み相談をしてたほど、人生の話を聞くのが好きです。

basabasatti
basabasatti カラマーゾフ翼 | 旧:ばさばさ @basabasatti ·
13h

三浦綾子『氷点』8割くらい読んだ。

ドラマチックな場面が訪れるも、
波が引くように去って年月が過ぎ、
また波が訪れるように、
ゆっくり時間をかけて変化していく愛憎。
毎日一緒に暮らし続けている家族を描くからこそ、こうした緩急になるのだろう。
ドストエフスキー的な、

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basabasatti カラマーゾフ翼 | 旧:ばさばさ @basabasatti ·
6 1月

三浦綾子の『氷点』下巻を読む。
不信と疑い、じめじめとした暗さ日常的に続く世界観。先が見えないジメジメ感。
高橋たか子の小説を思い出した。
お互いが日常的に疑い合っていて、その疑い合いによって、バランスが取れている。

ドストエフスキーや高橋和巳など、

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basabasatti カラマーゾフ翼 | 旧:ばさばさ @basabasatti ·
6 1月

去年の10月頃から、
晩飯と次の日の弁当はほとんど毎日
私が担当して作っているが、

今日は娘用に細かく切ったほうれん草を冷凍するなど、
娘のストックにも手を広げ始めた。
人間、良いことも悪いことも、慣れである
慣れてくれば、
習慣としての回路ができて、
今日はどうしようかと自然に考える。

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basabasatti カラマーゾフ翼 | 旧:ばさばさ @basabasatti ·
5 1月

ドストエフスキー小説は、強烈な自意識と、それを裏切る無意識が登場人物の中で激しく矛盾している。
だから、「どう読むか」が本当に多様になるのだと思う。

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basabasatti カラマーゾフ翼 | 旧:ばさばさ @basabasatti ·
5 1月

家庭では私が外交担当のため、
珍しく妻が他者と関わるときは、
「この前、大根もらってる」
「この前、ミッフィーのマグもらった」など、
頂き物を耳打ちして感謝の意を示してもらうのだが、
その度に「秘書が政治家に囁く映画のシーン」が脳裏に浮かんでしまう。

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