闇の底から昇る
罪は、時として悪を為さしめる。 取り返しのつかぬ罪、それによって損なわれた人間、消えない記憶 卑小な自己を守ることばかり考えて、目の前の兄弟の痛みにも気づず 自分の領域を明確に区切り、己の利得のみを考えている自己を背後…
ポイント還元で、講談社文芸文庫がめっちゃ安いのでお勧めしときます。
『万延元年のフットボール』
今手元にないので買う。買うのは3回目。
▼山城むつみの『ドストエフスキー』もお得。これは必読書です。
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はじめまして。先ほどはフォロー頂きありがとうございました。よろしくお願いします。
こちらの動画を拝見したのですが、とても面白い内容でした。チャンネル登録失礼します。
仏教については近ごろあまり触れていませんでしたが、久しぶりに勉強しようと思いました。
私は西田幾多郎が大好きで、
その関係から鈴木大拙,井筒俊彦,京都学派,禅仏教などを1人つまみ食いで読んできた。
しかし今回の動画で、
中国大陸❗️憑依❗️今や時代は空海❗️と、
突如として巨大な世界が私の中に爆誕し、天晴れ世界広し!の感動である。
文筆を長くなりわいにしてきて、はっきりしたのは、読むことも書くことも「何を」よりも「いつ」の方が、ずっと重要だということだった。何をするべきかを考えていると、人はしばしば世に流される。だが、「いつ」をしっかりと見つめることができれば、その人は真の「わたしの仕事」に出会うだろう。

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